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音の世界+α

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ロード・オブ・ヴァーミリオン オリジナル・サウンドトラック |植松伸夫

ロード・オブ・ヴァーミリオン オリジナル・サウンドトラックロード・オブ・ヴァーミリオン オリジナル・サウンドトラック
植松伸夫
SMD jutaku(SME)(M)
発売日 2009-01-01




うわー... 2009-01-26
正直、自分は初回特典のPRエンジェルが欲しいが為にCDを買いました。ですが...!!カード自体はローダーや何かに包まれている訳ではなくそのまま入っていたので、開けた時から見事に白欠けが出来上がっていました。入手して嬉しかっただけに本気でガッカリです。

でも曲はプレイ中にはよっぽど余裕が無いとじっくり聴けないので、自分の聴きたい時にまったりと聴ける事やCDの価格が安いなど、作品としては良いと思います。ただ、LoVから離れていてこのCDを聴くと...もの凄くプレイしたくなります(汗)


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彼方の光~Welcome to Libera’s World~ |リベラ

彼方の光~Welcome to Libera’s World~彼方の光~Welcome to Libera’s World~
リベラ
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2006-02-01




リベラの透明感溢れる歌声 2008-07-05
冒頭とラストに収録されている「彼方の光」でのマイケル・ホーンキャッスルのソロもいいですが、天上から降り注ぐようなトム・カリーの高音が素晴らしいですね。音がパッと青空に散ったかのような広がりを見せてくれました。


2曲目の「スティ・ウィズ・ミー」でのソロと合唱の掛け合いが見事です。イギリスの伝統的な合唱音楽をベースに現代的なサウンドがおおっているような響きをもった曲でした。


イギリスが生んだ作曲家ホルストの「木星」から生まれたカバー曲「誓い ̄ジュピター ̄」は、オリジナルよりも懐かしく厳かな雰囲気を漂わせています。これを聴いていますと、人の歌声はもともと「癒し」という側面を持っていますが、少年達が織なす奇跡のようなハーモニーは、様々な俗世の悩みを遠くへ追いやる特効薬のような存在なのかもしれません。


5曲目の「リベラ」の冒頭の密集和音は、ボーイソプラノの持っている硬質で透明な声を生かした楽曲です。リズムは新しく現代的ですが、合唱王国イギリスの聖歌隊の歴史と伝統を感じるような曲でした。


6曲目の「サンクトゥス2(パッヘルベルのカノンによる)」は、バロック音楽をベースにしながら新しい旋律を付け加えており、とても親しみやすい演奏でしたし、7曲目の「自由への翼」もいい曲でした。


全般を通じて、リベラの透明感あふれるサウンドは、ヒーリング・ミュージックという側面を持っていると感じられます。ボーイソプラノ特有のノン・ビブラートの声は、人生において限られた少年期にしか持ち得ない宝物のような一瞬の輝きを持っています。


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Insight CD (インサイト CD~雨音バージョン~) |Immrama Institute

Insight CD (インサイト CD~雨音バージョン~)Insight CD (インサイト CD~雨音バージョン~)
Immrama Institute
Immrama Institute
発売日 2007-04-01




気分イイです 2009-01-23
少し休みたい時にこれを聞いて仮眠をとると、目が覚めた時すごくスッキリした気分になり気持ち良かったです♪
買って良かったです☆


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